鳥インフルエンザよりも恐ろしい“豚死事件”の真相と中国社会の闇
なんと恐ろしいことだろう。
本当ならば中国製の食肉はとてもではないが食することはできない。
可能性があるというだけで、子どもには絶対に食べさせてはいけないものだということになる。
冷凍食品や加工食品、弁当類、安い外食など、中国産の食材を使用している可能性があるところで食事をとることはこの上ないリスクということだ。
さすがに全ての食事の食材をチェックすることは不可能だ。
政府や大手商社には厳重な管理をお願いしたい。
そうでなければ、中国産食材は一切売れなくなってしまう可能性さえでてくるだろう。
これは世界食料戦争の序章となる出来事なのかもしれない。
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